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追記します

投稿者:[おのまさし]  
投稿日:2008/11/21[Fri]14:11 記事の編集

>江里口将弘さま
カキコミありがとうございます。ホントにもっと多くの人に見ていただきたかった。そういう芝居でした。
来年もショーGEKIをヨロシクお願いします。
>金井さま
まず、ここに書きますことはあくまでおのまさし個人の見解ないし思いであり、劇団員を代表するものではないことをお断りします。
前回のカキコミを読み返しますと、やや言葉足らずな部分があったようで、そのため不快にお感じになったとしたら、深く陳謝します。
一本の芝居には作者の、役者の、スタッフの思いがこめられているのはもちろんのことで、ただそれが、稽古を重ねていき本番を迎えるうちに、だんだんテーマよりも技術的なことや見せ方を中心に考えるようになってきて、初めてご覧になったお客様の指摘を受け「ああ、あそこはそう見えるのか」「そうだった、あそこはああいうつもりでやってたんだよな」などとあらためて気づかされるという意味で書いたのでした。
こう書いてもまだ言葉足らずにお感じになるかも知れませんね。近日中にぼく個人のHPと劇団メルマガに長文の公演レポートを載せる予定ですので、よろしければそちらもお読みください。そしてさらなるご意見・ご感想をいただければ幸いです。


無題

投稿者:[金井]  
投稿日:2008/11/20[Thu]12:43 記事の編集

あれれ?
自分、どうも真剣に見過ぎたようですね。おのさん。
堅い感想書いちゃいましたが、演じる側は「このテーマを届けたいー!」みたいな深いことは、実はそれほど考えてないもんなのでしょうかね??
皆さんどうなんでしょう??
気になります。


お疲れ様です!

投稿者:[江里口将弘]  
投稿日:2008/11/19[Wed]10:55 記事の編集

ご無沙汰しております。
家のPCからHPを覗かせていただきましたが…すごく楽しそうで、少し悔しくなりました(;^^)
稽古写真からも芝居の楽しさが伝わってきて…
舞台、好評だったみたいですね☆

お疲れ様でした!!


「ザンダルド」満員御礼

投稿者:[おのまさし]  
投稿日:2008/11/18[Tue]22:07 記事の編集

>金井さま
いつもありがとうございます。また、長文のご感想をありがとうございました。自分たちが思ってる以上に真剣に、重く受け取られているようで、表現する側のセキニンといったものをあらためてカンジます。
今後ともショーGEKIをヨロシクお願いします。

>ヨコハ様の怪人さま
いつもありがとうございます。レポタノシミにお待ちしてます。
「死霊の盆踊り」ぼくは見てないのですが、ビデオが出たばかりの頃話題になったんですよね。(「悪魔の毒々モンスター」は観ましたが)
ウザイマンフィギュア、売れましたよ! 最後の一体は誰が買ってくれるのでしょう?

「ザンダルド」ご覧下さった皆様、ホントにありがとうございました。少し気が早いですが、来年もショーGEKIをヨロシクお願いします。タノシイクリスマスとよいお正月を。


素晴らしき世界

投稿者:[ヨコハ魔の怪人]  
投稿日:2008/11/17[Mon]23:38 記事の編集

お疲れさまでした。今回も楽しかったです。詳しいレポは例のごとく。

それにしても羽広さんが「死霊の盆踊り」を観たことがあるとは(笑)。知ってる私も相当ですが(爆)。


最終日に拝見

投稿者:[金井]  
投稿日:2008/11/17[Mon]12:58 記事の編集

さてこの度最終日に拝見させて頂きました感想を。
今回の芝居で特に気になったキーワードは、「向き合う」でしょうか。
「人と向き合う」「自分と向き合う」この「向き合う」というワードが自分としては、キーであったと思っています。(勝手な解釈ですが・・・)
インターネットや携帯の氾濫で人が人に向かうことをしなくなった世。人と向き合わない故に生じる世の中の様々な障害。そんな現実を改めて考えるきっかけとなりました。
人を恐れず向き合う(立ち向かう)ことで、争いになることもあるけれど、共存することもまた出来る。争いになったとしても、また向き合うことで争いを終わらせることも出来る。そんな教訓を得たような気がします。
また自分自身に対しては、自分を隠して生きていると、詰まらない人生(偽りの人生)で終わってしまうよ。という教訓を得たような気がします。
特にそれを象徴しているのは、二つの世界の住人が自分自身に向き合った時(自分を鏡で見るだけでなく、自分のあり方、自分の過去、自分の将来など、自分自身に向き合った時)に向こう側の世界へ行けるという設定。
これはまさに、自分に向き合うことで広がる「自分自身の無限の可能性」を示していると言えるのではないでしょうか。
そんなわけで非常に心を揺さぶられるテーマの芝居であったと思います。
とてもいいものを見れたことに、心より感謝申し上げます。ではまた。


ザンダルド

投稿者:[羽広克成]  
投稿日:2008/11/17[Mon]08:59 記事の編集

皆様のおかげで最終日、千秋楽まで連日満員御礼にて[ザンダルド]を終えることが出来ました。
本当にありがとうございました。
今度の作品は僕にとっても、ショーGEKIにとっても、これからの作品作りの指針となる舞台でした。
さぁ、来年は十周年!
さらに気合い入れて頑張ります。
どうぞこれからもショーGEKIをよろしくお願いします。


いよいよ

投稿者:[山本諭]  
投稿日:2008/11/16[Sun]02:27 記事の編集

今日の2ステージで終わってしまう、ザンダルド。
見逃してしまっている方、何と大楽に若干余裕が。
観終わった後、きっと素敵な気持ちになれます。
素敵な日曜になりますよ。夕食が美味しくなります。是非!!!ラストチャンスです。御来場お待ちしています。

偏食さま、お昼は混雑致しますので、お早めにお越しくださいね。


楽日!

投稿者:[おのまさし]  
投稿日:2008/11/16[Sun]01:36 記事の編集

>りえさま
あれ?結構テンション下げて地味にやってるハズなんだけどな。誰かテンション上げちゃったかな。
子供の目をのぞきこむというのも、結構コワイかもね。普段、自分がいかに人の目を見ないで話してるかというのを痛感しますね、この芝居。

>偏食さま
本日お待ちしてます! 「見ていただいてヨカッタ」という芝居になってます。ご期待ください。

ああ、今日で終わりだなあ。


明日のお昼

投稿者:[偏食さん]  
投稿日:2008/11/15[Sat]20:32 記事の編集

観に行きます^^ 楽しみです! ではでは皆様、また明日m(__)m




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