<映画>「天国に行けないパパ」

自分の死期が近いとカン違いした刑事が、家族に生命保険金を遺そうと自ら危険な任務につき、命知らず(要らず?)のスーパーマン的大活躍を見せる……という、まあありがちと言えばありがちな話なのだけど、演出と役者がよければそれだけでタノシイ映画になってしまうという好例。

この映画、もう一ぺん観たいんだけど、どこにもビデオ置いてないんだよなあ。

次は「ぱ」で始まる映画です。