1985年 「夢がたり・悲母観音抄」
 8月7日  於:ジァン・ジァン

寺山修司追悼企画の一つ。語り女・松田晴世さん(故人)のバック、四人の男性群唱の一人で出演。ぼくにとってはこれが最初で最後のジァン・ジァン出演であった。

松田さんは「一人語り」というスタイルでいろんなことをやってた人で、ぼくが今やってるライブも、どこか影響を受けているのかもしれない。合掌。